「菜食でより清い私に」ルシアナ・アランベルチ理事・本部長夫人(ポルトガル世界メシア教)初めに、真明様メッセージ「ミロクの世の食とは」についての感想をご奉告させていただけるというとてつもない許しに、感謝申し上げます。今回も、いつも今か今かと待ち望んでいる真明様のビデオメッセージを賜ることができ、真明様にはどのような言葉をもっても私の感謝は表現しきれません。そして、今回の真明様の聖言は、私たちの目標である真の信仰に向かって、大きな一歩を踏み出すものになったと受けとめております。私は、「ミロクの世の食とは」のビデオメッセージを拝見した時、真明様が言われていることは、明主様の聖言とその方向性を考えれば、あまりにも当たり前のことにもかかわらず、真明様にわざわざこのような聖言を言わせてしまっている自分自身の姿に気づき、大きな悲しみを抱きました。真明様がこのビデオメッセージで仰せになったことは、私は実は薄々知っていたことであったにもかかわらず、なぜ今日までこの「食」ということについてより真剣に取り組み、実践してこなかったのか、自分でもその理由は分かりません。本当に、このような自分自身の姿が恥ずかしく、真明様に深くお詫び申し上げます。私の母は、長年関節リウマチで苦しんでいました。その症状は厳しいもので、リウマチは相当進行していました。そして、病院での治療は大変身体に負担がかかるものでした。そのような中、母は、数年前、非常に厳格な完全菜食、完全ヴィーガン食の実践をする決断をしたところ、なんと、食事を変えてからたった2か月ほどでリウマチは完治してしまったのです。この様子を間近で見ていた私は、「食を変えることで、ほんの数日でもこんなに大きな変化があるのか」と驚き、食の重要性を強く認識することになりました。このようなことを知らされ、また、見せられたにもかかわらず、私は、自分の都合、思いを優先させたい思いが強く、自分の食を見直すことには目も向けませんでした。それはなぜかというと、私は、口では、「私の人生は神様のためにある」と言ってはいましたが、心の奥底では、「私の人生は私の人生であって、私が生きたいように生きる。それでいいのだ」という思いがあったからです。今回の真明様ビデオメッセージを拝見した時、そうした私の自分勝手な思い、自己中心的な思いが照らされたかのようでした。神様にはお詫びのしようもありません。口では「全身全霊を捧げる」「私の命と意識と魂を委ねる」と神様には言っていましたが、現実的に私は一体全体何をしていたのでしょうか。何もしていませんでした。また、神様にお捧げする身体は一体どのような身体だったのでしょうか。私は、汚れて、不健康な身体を神様に捧げるつもりだったのでしょうか。私は、一体全体いつになったらこの「食」ということについて真剣に向き合うつもりでいたのでしょうか。真明様は、私たちへの愛をもって、そして、私たちが分かりやすいように、この食についてのメッセージを私たちにお届けくださいました。本当に、どのような言葉をもっても、真明様がしてくださったことに対する感謝は表現しきれません。真明様メッセージ「ミロクの世の食とは」を拝見したその日の夜は、今話しているようなことがずっと私の頭から離れませんでした。そして私は思いました、「私もミロクの世にふさわしい存在となりたい」「明主様が本当に私のことを信頼してくださるように、清い私となりたい」「私の命と意識と魂を、もっと清い私としてお捧げしたい」、このように思いました。そして私は、ビデオを見たその瞬間から、私の食を完全に変えました。ビデオを見たその日から、私と、また子供たちの食をヴィーガン食に切り替えました。真明様が仰せになったことを知った以上、聞いた以上、もはや、それを、あたかも知らない、聞いていないかのごとく生きていくことはできないと、そう強く思ったのです。私は、本当に、心の底から、神様、明主様、教主様、真明様に、自分自身のできる最大限の努力をしてお仕えしたい。より健康、より明るく、そして、よりシャープな精神状態でお仕えしたいと、そう思うのです。そのために必要なことはなんでもさせていただきたいと、そう思うのです。神様と明主様の御心実現のためであれば、人生の何かを変えるのは、たとえそれが何であったとしても、たとえそれが食であったとしても、なんら難しいことではありません。あるはずもありません。そして私は、私だけではなく、私の周りにいる方々も、「ミロクの世は全人類菜食に」の真実を知り、目覚めてほしいと、そう思います。私は、より多くの人が、ミロクの世の住民となるのにふさわしい存在になっていただきたい、そして、真の健康を手に入れていただきたいと、そう思うことを止められません。教主様、まゆみ奥様、真明様、マミ奥様。私たちを見捨てず、こんなにも愛してくださってありがとうございます。真明様、このような、非常に難しい、ある意味でデリケートな問題に真正面から向き合ってくださり、そして、それを通して私たちをよりよい方向に導いてくださっていますこと、本当にありがとうございます。「菜食で気力満ちあふれる」フェルナンド・アランベルチ本部長(ポルトガル世界メシア教)まず、私が、このたびの重要な真明様メッセージ「ミロクの世の食とは」を通して感じたこと、学んだことを、教主様と真明様を通して、主神、イエス・キリストと明主様にご奉告させていただけるお許しを賜っていますことに感謝申し上げます。いつものことですが、私は、このたびも、真明様メッセージの配信を、大いなる喜びと、またワクワクした思いをもって待っておりました。明主様のみ心を、ポルトガル語においてお伝えくださろうという真明様の愛とご努力に深く感謝申し上げます。真明様メッセージのこのたびのテーマは「食」でした。真明様が取り上げられたいくつかの明主様の聖言について、私は正直まったく知らず、驚いたのと同時に、これが明主様の願いなんだということを知ることができました。そして私は、その願いを、長年ないがしろにしてきたのです。私が最も恥ずかしく、申し訳ないと思ったのは、私は、明主様の食に関する基本的な考え方について長い間知っていたにもかかわらず、それを真に理解しようとも、実践しようともしてこなかったことです。今思えば、真明様が仰せになったことは、明主様の信徒としては当たり前のことであり、自分の力でそこにたどり着くべきだったとも思います。私は、もちろんまだまだ年齢的に比較的若いということもありますが、生まれてこのかた大きな病のような浄化をいただいたこともなく、薬を一度たりとも飲んだこともなく、病院に行ったこともありません。結果、私の心には、御用にお仕えしていることによって守られているのだ、他の人より元気なのだというおごりが生まれ、明主様があれほど仰せになった食の重要性を軽視してきたと言わざるを得ません。真明様がビデオメッセージで仰せになった通り、私は、自分にとって都合の良い明主様像を作り上げ、それを信じてきてしまったのです。私は今、このようなおごり高ぶり、思い上がりの心を持つに至ってしまったことについて、深い後悔の念を抱いております。私は、「私の人生の方向性を定めるのは神様である」ということを信じてこなかったのだと、そう思います。神様。明主様と共にあるメシアの御名にあって、私の至らなさをあなたに委ねさせてください。このような悔い改めの思いと同時に、私の心の中には、まだこれからやり直しをさせていただき、新しいスタートを切らせていただける機会をいただけたことに大きな、とても大きな喜びがあります。今回の真明様メッセージが無ければ、私は、いつの日かガンや、また何か別の病に見舞われ、それにより、今与えられている御用を果たすことができなくなり、結果、家族や、また、預かっている信徒に多大なご迷惑をおかけしたことになっていたかもしれません。私ははっきりと言えます。今回の真明様メッセージにより、私の目は開かれ、本当の意味で私は救われたと。私にはまだまだ小さい子供たちがいます。彼らは、この混乱した世の中をこれから生き抜いていかなければなりません。そして私には、預かっている信徒もおります。今私は、子供や信徒に対して自分が負っている責任についても自覚をし始めました。私は、本当の意味で明主様に倣って生きていかなければならない、そして、それにより、一般社会で生きている人々にとっての模範とならなければならないと、そのように今思っています。そして、そのように生きていくことは、強い覚悟と勇気が必要です。実を言いますと、私は日本語がある程度理解できるため、「ミロクの世の食とは」のビデオメッセージが配信される前、真明様の日本の祭典における聖言「新時代の食 ~明主様の願いをお受けして~」(2023年九月度月次祭)と「完全自由のメシア教」(2023年秋季大祭)を拝見し、食についてすでに見直しを始めていたところでした。そしてそれは、食だけにとどまりませんでした。真明様の聖言をお受けし、自分の生活すべてを見直し始めていたのです。以前のように運動することを再開し、インターネットやソーシャルメディアに接する時間を短くし、ダラダラと無駄なことをしないよう心掛けるようになりました。この混沌とした世の中にあって、明主様に倣い天国人のような生活をするのであれば、このようなことはずっと以前から当たり前にすべきことだったのだと今は思います。日々の生活のあらゆる面を天国的にしなければならない、そうでなければ私はミロクの世の住民にはなれないのだと、そう思います。そのような見直し、実践をしている中、11月に、真明様メッセージ「ミロクの世の食とは」を賜りました。私は、このビデオを見た瞬間から、妻と一緒に、完全菜食、ヴィーガン食、いや、「真明様が指し示してくださった明主様の願われる食」に切り替えました。現在、完全菜食を始めてから3週間経ちましたが、この3週間は喜び、喜び、喜び以外ございません。いつも気分が爽快で、気力に満ちあふれています。私は、真明様が仰せの食をどうしても実践したいという気持ちが心の中から湧いてきて仕方がないのです。それは、なにか強制されているからとか、教団がそれを言っているからとか、そのようなことでは決してないのです。今までと、何かが違うのです。今までの信仰とは、何かが違うのです。このようなすばらしい時代にこの世に生を享け、聖なる世界メシア教につながることができているのは教主様のおかげです。私は、日常生活での一つひとつのことを通しても、日々、教主様のお心に近づきたいと願っています。明主様、ありがとうございます。教主様、ありがとうございます。真明様、ありがとうございます。ポルトガル ルポその1フェルナンド本部長・ルシアナ理事夫妻は、真明様ビデオメッセージ№20「ミロクの世の食とは」を賜ってすぐ夫婦で話し合い、「我々に与えられた務めを果たしたい」と強く思わされた。それまでは、ポルトガル人の普通の食事――豚肉のソーセージなど肉食を主とし、チーズをたくさん用いた料理――を食していたところをヴィーガン食に切り替えていった。ルシアナ理事は、それまで頭髪の抜け毛が多かったが、菜食に変えて以降その量が減った。また腸の働きがかなり改善したことを実感している。長年コレステロール値がずっと基準値を超える高さだったが、菜食に切り替えたあと、夫妻で健康診断を久しぶりに受けたところ、コレステロールの値も基準値内に収まっていた。夫妻には3人のお子さんがいる。そのうち13歳の長男と10歳の長女には「ミロクの世の食とは」を見てもらった。二人は学校の給食で毎日のように肉か魚を食べていて、野菜を主に食べることに慣れていないため、家庭において少しずつヴィーガン食に近づけていくようにし、まず赤身の肉と乳製品をやめてみた。そうしたところ、たったそれだけで、数年間足に出ていて悩みの種だった長男の湿疹がほぼすべて治ってしまった。こうした事実を見せられた夫妻は、ミロクの世の食をすべての方にもたらすことを願い、家族や社会にとっての見本となることを目指している。ポルトガルでは、集会に信徒たちが食べ物を持ち寄る習慣がある。御生誕祭並びにイエス聖誕祭では、ヴィーガンの料理だけを持ち寄った。何人かの信徒は、食事の際には必ず肉を食べる習慣があるため、ヴィーガン食に変える難しさを感じているが、フェルナンド本部長はそうした信徒一人ひとりにお会いし、真明様が聖言に込められた思いを懇切丁寧にお伝えしている。現在、多くの信徒が肉食をやめ、ヴィーガン食を始める決意をしている。写真:フェルナンド本部長の家庭での食事風景。この日の料理は、クルミとオリーブのパン、カボチャスープ、マッシュルームスープ、サラダ、白米、レンズ豆のボロネーゼ。ポルトガル ルポその2北部教会の信徒、カルロス・デモステネス・フェルナンデス・ジュニオルさん(男性)は1996年に入信し、2018年より世界メシア教と共に歩んでいる。ブラジルのフォルタレザ出身で、2022年1月にポルトガルに移り住んだ。数週間後に肺を患い、気管支炎および喘息と診断された。症状は悪化する一方で、同年12月にレントゲン検査を受けたところ、肺の90%に炎症があった。運動と厳格なダイエット食を始めたが症状は改善せず、どうしたらよいか分からない日々が続いた。そのような時に、真明様メッセージ№20「ミロクの世の食とは」に出会った。カルロスさんは料理人なのでヴィーガン食のことは知っていたが、健康のためにここまで大切だとは知らなかったので大変驚いた。メッセージを見たその日から早速ヴィーガン食の研究に取り組み食事を変えていった。いろいろな人たちとレシピ交換をするようにもなった。現在では、それまであった息切れや咳、緑色の痰が出るということはなくなってしまった。また、腸の働きが非常に良くなり、4キロやせることもでき、健康状態が大きく改善した。カルロスさんは自分の食生活を改善する固い決意を持ち、人生を大きく変えていただけた聖言に感謝し、将来はヴィーガン食のレストランを開きたいと考えている。写真:自身作の菜食ランチを手にするカルロスさん。メニューは、バジルオイルの野菜ソテー、ケイパーオイルで炒めたソイミートのトマトソース添え、白米。写真:カルロスさん作の料理。きのことオリーブの豆乳パイ。カルロスさん作の料理。黒豆のベジタリアンバーガー。韓国 ルポ真の救いの三本柱の一つ、食の実践として、教会における「菜食の日」が始まっている。「菜食の日」には、参加者全員で完全菜食の料理を作り試食することで、材料や調理の仕方を共有し合っている。2023年12月13日にマサン教会で行われた「菜食の日」には11名が参加した。甘いカボチャを使った完全菜食のサンドイッチを用意し、参加者全員でおいしく頂いた。2024年1月10日の「菜食の日」には13名が集まり、野菜とキノコのマンドゥ(韓国風餃子)をトックスープ(韓国風雑煮)に入れたトックマンドゥグクを試食したところ、大変な好評を博した。食材が余ったこともあり、せっかくなので14日の新年祭終了後にもトックマンドゥグクの試食会を実施したところ、21名が参加した。コロナウイルスの感染拡大以降、集まる機会がなかった信徒は一緒に食事をすることを大いに楽しみ、とても温かい雰囲気だった。参加した信徒は、「お肉を入れなくても味わい深くておいしい」と、完全菜食のおいしさに驚きと喜びを感じていた。マサン教会のイ・スンジャさん(女性)は、菜食を始めてから便秘が治った。ソウル教会のユ・ジョンジャさん(女性)は、「菜食によって体力がついてきたようで体が軽く感じられる。今まで健康のためにお肉を食べるよう勧められ、食べたくなくても食べてきたが、肉食をやめて逆に調子が良くなった」と語っている。その他にも、体が軽くなったというコ・クムジュさん(女性・ミリャン教会長)とイ・ジョンヒョさん(男性・ジンジュ教会長)、過敏性腸症候群によって頻繁にお腹を下していたのが緩和したチョン・ヒョングンさん(男性・ソウル教会長)、消化不良の症状が減少した筒井靖子さん(女性・マサン教会長)などの報告が続々と上がってきている。写真:菜食の日。みなで談笑しながらトックマンドゥグクを試食した。日本 ルポ(新年祭感想ご奉告より抜粋)昨年より真明様から食につきましてご教示を賜る中で、日本古来の食のすばらしさに目がいくようになり、ぬか漬けや白菜の漬物を、家族で作るようになりました。天日で干す、漬ける、ぬかをかき混ぜる等、どれも子供を育てるような気持ちとなり、こんなにもすばらしい世界があったのかと思えました。また、食事をいただくとき、食事を与えてくださった神様に感謝、作ってくれた妻の中の神様に感謝し、すべてを神様にお返しする祈りを一緒に捧げられるようになりました。神様が私たちに配慮し最高のものを目の前に出してくれているんだと思え、食事に感動するような気持ちを持ったことは初めてでした。心より感謝申し上げます。写真:ぬか漬けや白菜の漬物を家族で作る。ブラジル ルポ十二月度月次祭のあと、ほとんどの教会で信徒が率先してヴィーガン料理を持ち寄って食事会を開催した。肉食に慣れてきた信徒からは、「ヴィーガン食がここまでおいしいとは思ってもみなかった」、「実際に食べてそのおいしさに感動した」との大きな反響があり、喜びの声が多く聞かれた。2023年12月17日の御生誕祭並びにイエス聖誕祭終了後には、クリスマスの食事会を開催。ブラジル本部、コパカバーナ教会、ロンドリーナ教会の3か所でヴィーガン料理が振る舞われ、ブラジル本部とコパカバーナ教会ではすべての料理がヴィーガン食だった。「ミロクの世の食とは」の聖言にお応えできるよう、ヴィーガン食の実践に努める信徒は着々と増えている。写真:ブラジル本部のクリスマス食事会では、ヴィーガン食のケーキも振る舞われた。オーストラリア ルポある信徒家庭では、娘さんは環境や動物保護のことを考えてヴィーガンになったが、ご両親はヴィーガン食では必要な栄養が足りないのではないかと娘さんの健康を案じ、心から賛成できずにいた。そのためご両親は普通の食事、娘さんはヴィーガン食と、同じ食卓で別々のものを食べていた。だが、真明様の聖言「ミロクの世の食とは」によって、ヴィーガン食に対するご両親の意識が変わった。真明様がメッセージの中で触れておられた明主様聖言を通じ、栄養があると当たり前のように思っていた肉や乳製品よりも、むしろ穀物や野菜のほうが人間に活力や体力を与えることを知り、ご両親はヴィーガン食を受け入れることができるようになった。それにより、食事の時間が明るく楽しいものとなった。時にはご両親も娘さんと同じヴィーガン食を食べ、家族全員でヴィーガン食について気軽に話せるようになった。そして、教会のヴィーガン・クリスマスパーティーには、家族で楽しく参加することを許されている。写真:教会で行われたヴィーガン・クリスマスパーティー。アンゴラ ルポバイホ・ウイジェ教会の信徒、メナクルゼ・カルドズさん(男性)は、肉や魚が中心の普通の食生活をする中で、5年ほど前からフンジ(キャッサバやとうもろこしの粉をお湯で練ってもち状にした食べ物。アンゴラの主食)や肉を食べると便秘になり、時には3日くらい続く時もあった。それがヴィーガン食を推進する話を聞いてすぐに食事を切り替えたところ、1週間で変化がありお腹の調子が非常に良くなった。コンゴ民主共和国 ルポマジナ教会の専従者、ワロ・マリエ・マデレイネさん(女性)は、これまでは、肉や魚を中心にした食生活を送り、足のむくみと痛みに長年悩まされてきた。そんな中、「ミロクの世の食とは」の聖言をいただいてからヴィーガン食を試みるようになった。そして世界メシア教の職員にヴィーガン食を推奨することを知ってからは、完全にヴィーガン食に切り替えた。すると、始めてから1週間で足のむくみや痛みがまったく消えてしまった。ワロさんは今、ヴィーガン食のすばらしさを確信をもってお伝えしていこうと思っている。