真明様・マミ奥様とのヴィーガン料理交流会 お料理編現地時間7月7日、真明様とマミ奥様はフェルナンド本部長夫妻の自宅で行われた、信徒とのヴィーガン料理交流会にお臨みになった。マミ奥様におかれてはヴィーガンの水色の着物をお召しになった。そのお姿の優雅さと華やかさよ!見惚れてしまうお美しさである。私たち信徒にミロクの世の食たるヴィーガン食の範をお示しくださる、唯一のご存在である真明様とマミ奥様と、畏れ多くも料理を一緒にさせていただけることになったのは、カルロスさん、インディさん夫妻。カルロスさんは世界メシア教教会誌『グローリー』49号の中で、シリーズ「ミロクの世の食の力」の記念すべき第1回に掲載されたことのある料理人。真明様がお示しくださるヴィーガン食によって重症の気管支炎と喘息が救われた体験をもつ。二人はご巡教の期間中、真明様とマミ奥様、そして秘書や我々取材班の分までほぼ毎回食事を他の信徒と一緒に準備してくださった。この日、真明様とマミ奥様、カルロスさん夫妻が作られたポルトガル料理はなんと計8品。・ローストベジタブル(ジャガイモ、玉ねぎ、パプリカなど)・ポルトガルの伝統的なパン2種(とうもろこしのもの1種と、小麦粉にさつまいもを茹でたものを練り込んだもの1種)・ひよこ豆のハンバーグ・ニンジンとじゃがいものヴィーガンマヨネーズ・カルドヴェルデ(ポルトガルの伝統的なジャガイモとケールのスープ)・トマトリゾット・バナナとリンゴのパンケーキ🔸映像で真明様方が食べておられるハンバーガー🍔は、上記のハンバーグにヴィーガンマヨネーズを付け、さつまいもパンで挟んだヴィーガンハンバーガー。マミ奥様は教団マーク入りの割烹着をお召しになり、カルロスさん夫妻と笑顔で親しくご交流になりながら、大変手慣れたご様子でお料理を作られた。途中、フェルナンド本部長夫妻の二人の息女も参加し、マミ奥様に教えていただきながら料理を楽しむ一幕も。なんと料理の後半には真明様もエプロンをご着用になり料理をなされたが、いとも簡単に、そして極めて手際よく玉ねぎのみじん切りをご用意になり、一同驚愕すると同時に、やはり「ミロクの世の食」のリーダーは真明様であられることが理屈無しに示された場面であった。カルロスさんとインディさんは、教団のインスタグラムでマミ奥様が実際にお料理を作られる動画を観て、〝いつかマミ奥様とご一緒にヴィーガン料理を作らせていただきたい!〟と願っていたと語っていた。この日、その夢が現実になったと心から喜び、感動の表情を浮かべていた。記者は、真明様とマミ奥様こそ、どこの国であっても料理の東西や国籍を問わず、あらゆるヴィーガン食の比類なき最高指導者であられると思えてならなかった。お二方なくして、我々がヴィーガン食の活動をすることなど決してできない。カルロスさんとインディさんはこの日の尊い経験を大きな糧とし、真明様とマミ奥様のみもとでより一層、救いのヴィーガン食の活動を進めていくであろう。%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FCindLWNbn8Y%22%20title%3D%22%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E9%A3%9F%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AF%E7%9C%9F%E6%98%8E%E6%A7%98%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8A%E3%80%81%E3%83%9E%E3%83%9F%E5%A5%A5%E6%A7%98%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A0%EF%BC%81%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E