かれんに咲くたんぽぽと、ちょうちょ。その様子を見てにっこりほほえむ、2匹のうさぎちゃん。かわいい物語の世界に一気に引き込まれる、マミ奥様のヴィーガンデコ弁にうっとり見とれてしまいます😍このたび信徒自家製のたくあん(原材料は、大根、米ぬか、塩を基本とする昔ながらの製法。着色料一切無し)が真明様に献上され、マミ奥様は信徒の方への感謝の気持ちを込めて、なんと春の「たんぽぽ」をそのたくあんでデザインされたのでした。まるで飛んでいるかのように見える一部のちょうちょも、立体的に作られたとのこと。今回も天才的なマミ奥様のご発想に脱帽も脱帽!無限のアイディアの引き出しと見事なデザインセンスに感動です🥹また、マミ奥様より、スーパーなどで売られている黄色いたくあんは着色料の色で、写真が本物のたくあんの色とお教えいただき、またもや感動でございました。お子様も大喜びになり、心が躍るようなランチタイムを楽しまれたとのこと。真明様が示される信仰に基づいた「真明様流ヴィーガン料理」のトップオブザトップであられるマミ奥様。そのマミ奥様に倣い、私たちも真明様のヴィーガン食に100%飛び込んで、本当の幸せを感じさせていただきましょう😊【お品書き】*土鍋三分づきご飯(200g)🍚うさぎちゃんを2匹作り、残りは、お弁当箱の下に敷き詰めました。うさぎちゃんの耳は自家製の紅しょうが、顔の表情はのり、ほっぺは自家製の三年梅干しを使用しました。*たんぽぽたくあんに、格子状の切り込みを入れお花部分に。茎や葉っぱは、実家の畑で育った真明様農法の塩ゆで菜の花を使用しました。*ヴィーガン焼きしゅうまいみなさまにご紹介したもの。*菜の花のごま和え*さつまいもときくらげの煮物ご飯の上にのせ、土を表現しました。*ちょうちょ塩ゆでにんじんと大根を使用しました。ちょうちょの一部は、たんぽぽのお花に止まっているかのように立体的に仕上げました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。筑波大学ご入学後、難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」を受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、3児をお育てになりながら、真明様が現代に甦らせた教祖の聖言「ミロクの世は菜食(ヴィーガン食)」に誰よりも精力的に取り組まれるなど、神様の道を一心に歩まれている。熱海市在住。