真明様、マミ奥様とフェルナンド本部長ご夫妻とのご昼食会春の陽気に包まれた4月10日、真明様、マミ奥様と、ポルトガル世界メシア教のフェルナンド本部長ご夫妻とのご昼食会が小田原市内で開かれました。マミ奥様はこの日、動物性素材不使用の完全ヴィーガンコーデのお着物でご出席。料理は完全ヴィーガン、白砂糖不使用の旬の和食です。会話はポルトガル語でなされ、真明様が御自らマミ奥様の通訳をなされ、テーブル上で何度も笑顔が交わされるひとときとなりました。お食事のあとには心温まるプレゼント贈呈の一幕が🎁フェルナンド本部長ご夫妻から 真明様、マミ奥様へ:・手描きの絵付けが施されたポルトガルの伝統的な花器 ・お子様方への色鉛筆真明様、マミ奥様から フェルナンド本部長ご夫妻へ:・河津桜の絵柄が染め付けられた伊万里焼の鉢 ・一つずつ絵柄の違う箸置き(カトラリーレスト)添えられたポルトガル語の説明書きは、マミ奥様のお心こもったお直筆で、5つの絵柄などをご説明。この他にマミ奥様は、本部長ご夫妻のお子様たちへのプレゼントとして、この日の早朝からお作りになったあらゆる砂糖類完全不使用の全粒粉ヴィーガンクッキーをお渡しになりました。イエス復活祭並びに春季大祭の折に、マミ奥様から、ヴィーガンクッキー(日本ならではということで玄米粉を使用された砂糖類完全不使用のもの)をいただいたルシアナ夫人がうれしさのあまり「子供たちに持って帰りたい」と話したことを覚えておられ、玄米粉のものは酸化が進む前に本部長ご夫妻に早く食べていただきたい、ということで、今回はお子様方にご用意されたとのこと……。感動です!会場をあとにする前、真明様はお手ずから料理長とサービススタッフに「愛の翼」のカードをお渡しに、マミ奥様は、料理長に上記全粒粉ヴィーガンクッキーをお渡しになりました。その後、料理長はすぐにクッキーを召し上がったそうで、帰り際、マミ奥様に「甘かったです」と伝えられたとのこと!砂糖類完全不使用であっても、料理のプロが「甘い」と言われる。それは、食材本来の味にこそ私たちの体が本当に喜ぶ甘みがあるのだと、記者は目の覚める思いがしました。会場のご選定からプレゼントの数々まで、真明様とマミ奥様の細やかなお計らいと慈愛に満ちた昼食会に、フェルナンド本部長ご夫妻は心からの感謝と喜びを述べ、4月13日に帰国の途についたのでした。%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FTRh_A8NEYLM%22%20title%3D%22%E7%9C%9F%E6%98%8E%E6%A7%98%E3%80%81%E3%83%9E%E3%83%9F%E5%A5%A5%E6%A7%98%E3%81%A8%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%89%E6%9C%AC%E9%83%A8%E9%95%B7%E3%81%94%E5%A4%AB%E5%A6%BB%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%98%BC%E9%A3%9F%E4%BC%9A%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E