今年も早メシア降誕祭を迎える時節となった。教団初のイースター祝典が今年のイースター当日に執り行われたことを端緒として、五月度月次祭もまた教団初となる中国教区での本部主催の月次祭であった。翌5月2日には真明様がマミ奥様を伴われ、理事長以下数十名の専従者が参列する中、広島平和都市記念碑(原爆死没者慰霊碑)に尊いお祈りを捧げてくださるという千載一遇の機会も賜った。さらに5月24日、教団祭日であるペンテコステの日には、マミ奥様の「教主代行補佐」ご就位という大慶事を真明様がご発表になるという、初づくしのご神業進展に圧倒される。祭典では真明様作詞による世界初となるクリスチャンヴィーガンソング「最後の捧げもの」、同じく世界初のキリスト農法ソング「祈りの稲穂」が一挙に初お披露目される。真明様の革命は物質世界の大転換を告げる鶏鳴(けいめい)である。過日、真明様がお上げくださった「キリスト農法の祈り」にあるように「この地上で神の願いに生きることを誓い」クリスチャンヴィーガン及びキリスト農法創始者であられる真明様に力強く続かせていただこう。メシア降誕祭前日準備2026年6月13日於:ホテルニューオータニ大阪