真明様は、マミ奥様を伴われて、大阪へ向かっていらっしゃいます。アンゴラの信徒の方から献上された生地をお仕立てになり、お揃いの装いで。真明様からはひと言、「宗教は、絶対に、なにがあっても隠さない。」との聖言(みことば)をいただきました。畏れ多くも、真明様が燃えさかる火の玉に見えた記者でした。明日はいよいよメシア降誕祭!神様の真実をお持ちの唯一の方は、真明様。ああ、真明様の真実の光に浴することのできる私たちはなんと幸福なのだろう。