マミ奥様のヴィーガン弁当シリーズをいつも楽しみにしている記者でございます。このたび、第4弾として「こひつじ」をデコレーションした、ヴィーガンデコ弁のお写真を賜りましたので、喜びとともにご紹介させていただきます!こちらを作られるに際し、マミ奥様は、「クリスマス祝典にて、真明様より、「イエス様は神の子羊」との聖言(みことば)を賜り、畏れ多くも、真実の「イエス様」のことをお伝えくださる真明様のことを思いながら、動物の犠牲のない、子どもたちのヴィーガン弁当を作りました」と、お心の内を明かしてくださいました。誰よりも真明様へ尊い信仰をお捧げになるマミ奥様にしかなし得ないお弁当でございますね。こちらのお弁当は、こひつじが、お花が咲いている野原で遊んでいる様子をイメージして作られたとのこと。ヴィーガン伊達巻をお弁当に生かすにはどうしようかと思われたとき、ふと、「太陽に見立てたらいいんだ!」と思いつかれたそうです。伊達巻の美しいオレンジ色が、光輝く太陽にピッタリですね☀️もはや天才としか言いようがないご発想力とデコレーションの美しさに脱帽です🫡お子様方も大喜びだったそうです。ご長女のめい様は、くまさんが茂みの中でかくれんぼしているのかと思われたとのこと🐻めい様のご発想力にも感心させられます✨このたびもお品書きを賜りましたので、ご紹介させていただきます。お品書きにはさらっと書かれていますが、お弁当を準備するだけでも大変ですが、そのために、時間がかかるであろう焼き芋を朝から土鍋で調理されているマミ奥様のお姿に感動と尊崇の念が湧いてまいります。【お品書き】*土鍋三分づきご飯(200g)顔の部分は、自家製のめんつゆを混ぜました。茹でたにんじんで、こひつじのツノを、のりと梅干しで顔を作りました。*からし菜のおひたし(ゆず皮添え)*ひじきの煮物(ひじき、大根、にんじん、きくらげ入り。仕上げに炒りたての洗いごまをすって上にふりました)*お花のデザインに、焼き芋(水を一切使用せず土鍋で焼いたもの)、茹でたにんじんを使用しました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。