「土の聖地」に託された救いは世界へ波及7月4日に幕を開けた真明様のアンゴラご巡教。真明様は全日程を終えられ、9日の午前中はルアンダ市内でお買い物やご散策になり、夕刻、ルアンダ国際空港からご帰国の途に就かれた。空港にはアンゴラ世界メシア教のアフォンソ本部長、カブソ副本部長をはじめとする理事、専従者、海外の本部長や理事たちもお見送りのため参集し、真明様は一人ひとりと固い握手を交わされた。一同は真明様の飛び立ちの時を惜しみながらも、確固たる決意と覚悟に満ちあふれ、その表情はご巡教前とは全く違っていた。真明様によって聖別され誕生したアンゴラ「土の聖地」。アフリカ人に託された使命と責任。真明様の大きな愛に包まれたアフリカの信徒の心は大きく燃え上がっている。この情熱によって、教主様と真明様がお示しくださる真の救いは必ずや全世界へと拡大されることを記者は確信した。メシア教初の聖地が誕生し、我々も計り知れない喜びと力をいただいた今、世界の信徒が教主様と真明様のみもとで一丸となって更なる前進をさせていただこうではないか。2024年7月9日真明様アンゴラご巡教当日の動画は下記Facebook記事からご覧ください。https://www.facebook.com/sekaimeshiakyo/posts/4015319105365654