先日、真明様とマミ奥様のご長女のめい様が小学校で行われる英語劇で、あるクレヨンの役を演じられることに。そこで劇の前日、マミ奥様は、「明日は頑張ってね。家族みんなで応援しているよ」という思いを込め、めい様が演じられる役柄のデコ弁を作ることをひらめかれたそうです。なんて、すてきなアイディア!そして完成したのが、こちらのお写真のお弁当。めい様はご自身が演じる役柄のデコ弁に驚かれ、あまりのかわいさに大喜びになったそう。本番でも堂々と発表され、練習の成果を十分ご発揮になったとのこと。マミ奥様のお弁当のパワーも相まって、素晴らしい劇となったに違いありません(記者も生で拝見したかったです!)。【お品書き】*土鍋三分づきご飯(250g)🍚お弁当箱の下に敷き詰め、細かくちぎった海苔を貼り付けました。*クレヨンちゃんのデザインにんじんを使ってボディや腕や脚を、海苔を使ってサングラスや口を表現しました。*車麩の煮物麦わら帽子やスカートをデザインしました。麦わら帽子には、わかめで線をつけました。*大根の葉の当座煮仕上げに炒りたてのごまをすって振りかけました。*その他のデザイン飛行機は、塩ゆで大根・にんじん、わかめで表現しました。雲は塩ゆで大根を、星とキャリーバッグは、塩ゆでかぼちゃを使用しています。キャリーバッグには、ステッカーをイメージした小さな海苔を貼り付けました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。