真明様とマミ奥様のご次女・みゆ様が、1月22日に6歳のお誕生日を迎えられました🎉みゆ様、お誕生日誠におめでとうございます!この記念すべき日に、マミ奥様がお心を込めてお作りになったバースデーケーキ。お写真2枚目をご覧ください。オレンジ色に輝く宝石のような部分……。これ、「焼きみかん」だそうですよ!🍊真明様をはじめ、ご家族皆様が大好きだという「焼きみかん」。その冬の味覚がマミ奥様のお手にかかり、唯一無二のバースデーケーキとなりました。使用されたのは、マミ奥様のご実家で真明様農法で育てられた、完全無農薬・無肥料のみかん。砂糖類は一切使わず、焼くことと塩の力で引き出されたみかんが持つ本来の甘み。仕上げに寒天でツヤを出されたその姿は、まさに太陽の恵みそのもの。この日の主役のみゆ様も大喜びで歓声を上げられ、何度もおかわりをされたそうです。一口お食べになったご長女のめい様も、「今まで食べたケーキの中で一番おいしい!」と大絶賛されおかわりされたとのこと!砂糖を使わないヴィーガンケーキが「一番おいしい」。これぞ、真明様とマミ奥様が導いてくださる「ミロクの世の食」の神髄ではないでしょうか。真明様は、「砂糖を普通に摂取している子供は到底食べないと思います。現代は、噛んで噛んでにじみ出てくる食材の持つ甘みでなく、病的なほどまでに瞬発的な甘さを求めており(大人も子供も)、実はこれが、舌と脳には一見良くても、体内にとんでもない負担を与えており、キレやすかったり、うるさすぎたり、逆にゲームばかりしたりという子供を作り出していると思います。砂糖類一切不使用のこのケーキを、今まで食べた中で一番おいしいケーキと言っためい、また、ノンストップで食べ続けるみゆ(私の3倍は食べた)には本当に驚きました。二人とも、すごい味覚だなと思います。他の子供と比べると、いつも元気いっぱいで、かと言ってうるさすぎず、動物性一切不使用の穀菜食プラス砂糖類不使用が子供に与える計り知れない好影響に、本当に、一人でも多くのお子様(とその親)にこの幸せを味わってほしいと願ってやみません。100%やり切ると決め、100%実践し切らないと決して味わえない、ものすごい喜びの世界が、そこにはあります」と仰せでございました。そしてお写真3枚目は、みゆ様のお名前「MIYU」と「6」の文字が刻まれた、すでにレシピを当インスタグラムにてご紹介済みの、特製「高菜とごまの香り焼き」!にんじんと大根を塩ゆでし、一つひとつ丁寧に貼り付けて焼き上げられたその一文字一文字に、マミ奥様の愛情たっぷりのお祝いのお気持ちが込められています。ご家族の皆様でハッピーバースデーの歌を歌い、みゆ様は願いを込めて「フーッ」とろうそくの火を消されたそうです🕯みゆ様は笑顔いっぱいで、ご家族で幸せいっぱいのひとときを過ごされたとのこと。私ども信徒に、真明様ご家族の尊いだんらんのご様子を教えてくださいましたことに、心から感謝申し上げます。みゆ様の6歳の一年が、神様の大きな愛の中で、ますます光り輝く歩みとなりますように。【お写真のお料理】*焼きみかんケーキ🎂生地は、小麦粉・米粉・水・塩のみを使用しました。フライパンでパンケーキ状に焼き上げて、3段に重ねています。一番上には塩を少々ふったみかんをのせて焼き、仕上げに寒天をかけて自然なツヤ感を出しました。パンケーキの間には、みかんを塩でじっくり煮詰めてジャム状にしたものを使用しました。冷めてから葛粉・水・塩を加えて練り上げて、しっかりとした食べ応えのある具材に仕上げています。ケーキの周りには、余ったパンケーキ生地を葛餅状に練って貼り付け、タルトのような印象を持たせました。*高菜とごまの香り焼き(バースデーアレンジ)以前ご紹介したレシピをアレンジして、塩茹でしたにんじんと大根で「MIYU」「6」やお花をデザインしました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。筑波大学ご入学後、難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」を受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、3児をお育てになりながら、真明様が現代に甦らせた教祖の聖言「ミロクの世は菜食(ヴィーガン食)」に誰よりも精力的に取り組まれるなど、神様の道を一心に歩まれている。熱海市在住。