現地時間の8月17日、アンゴラ「土の聖地」において、「月次祭並びにアフリカ信徒大会」が執り行われ、真明様のみもとに2万人を超える信徒が参集した。真明様から聖言を賜ったのち、アンゴラのコーラス・メシアによって、真明様が聖別式のために作詞された、ポルトガル語の「力と誇り」やアンゴラ世界メシア教オリジナルソングなどが演奏された。続いて子どもたちのコーラス隊であるバンダ・メシアスによって教主様作詞の「新しき世」がポルトガル語で演奏され、2万人超の参拝者は一体となって神様をお讃えした。コーラスの演奏をはさみ、女性が収穫の喜びを表現するという、アンゴラの伝統的な踊りと曲が披露された。アンゴラの州ごとのグループに分かれ、それぞれの州で収穫された作物を皆が頭に乗せて、歌い、踊りながら真明様とマミ奥様の前を行進した。真明様からアフリカの地に託されている「土の聖地」としての使命を胸に、真明様がお示しになる真の自然農法によって世界を救う御用にお仕えしているアンゴラ信徒。歌と踊りをもって真明様に直接その感謝をお捧げできることの喜びは計り知れない。感動を抑えきれず、真明様のみ前を行進し通り過ぎたあとも、しばらくのあいだ歌いながら踊り続けていた。真明様とマミ奥様は、緊張の面持ちで入場するバンダ・メシアスの子どもたちに笑顔で手を振られるなど、演奏者に終始温かい眼差しを向けられ、大変お喜びのご様子であられた。%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FhFMQrUOXCEo%22%20title%3D%22%E5%9C%9F%E3%81%AE%E8%81%96%E5%9C%B0%E3%81%AB%E9%9F%BF%E3%81%8D%E6%B8%A1%E3%82%8B%E8%AE%83%E7%BE%8E%E3%81%AE%E6%AD%8C%E5%A3%B0%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E