【マミ奥様のお言葉】みなさまにご紹介した「玉ねぎの和風ステーキ」。何かお弁当に活かせないかと考えていたところ、真明様が「太陽にしたら?」とアドバイスしてくださいました。その尊い聖言(みことば)から生まれたのが、この「太陽さん弁当」です。太陽は、いつも変わることなく私たちを照らし、あらゆる命を育んでくれています。私にとって、真明様は、まさに太陽のような存在です。暗い夜道をさまようように生きてきた私に、太陽のような光で、生きる道しるべを力強く示してくださいました。真明様とご縁をいただけたことは、私にとってこの上ない幸せです。一人でも多くの方に、真理をお持ちの真明様に触れていただきたい。そして、この祝福がすべてのものと共にありますように。 そんな祈りと感謝を込めて、こちらのお弁当を作らせていただきました。【マミ奥様からのお品書き】*土鍋三分づきご飯(250g)お弁当箱いっぱいに、土鍋で炊いたご飯をたっぷり敷き詰めました。*おみそ汁旬のお野菜に加えて、常に海藻も入れています。*太陽さんみなさまにご紹介した「玉ねぎの和風ステーキ」が、真明様のアイディアにより、「太陽さん」になって登場です。じっくり焼いて甘みを引き出した玉ねぎに、のりで表情をつけ、ほっぺには自家製三年梅干しを添えています。周りにはそら豆を並べました。さらにいりたての白ごまをパラパラと散らし、やさしく降り注ぐ太陽の光を表現しました。*切り干し大根とわかめの煮物土鍋で、切り干し大根をコトコト煮て、最後にわかめを加えて味を含ませました。切り干し大根とわかめのコリコリとした食感が楽しめます。自家製三年梅干しを添えて。*そうめんの黒ごまじょうゆ和え黒ごまの香ばしさが広がる、さっぱりとした一品です。ごま油も少量プラスして。穀物を主体とした、やさしい味わいのおかずです。*たくあん自然の米ぬかと塩のみで漬けられた昔ながらの「本物のたくあん」です。✨✨✨✨✨✨✨✨【マミ奥様のヴィーガン弁当 — 祈りと日本の風土が息づく、究極の手作り弁当】🌿 一切の動物性食材を使わない、100%ピュア・ヴィーガン肉・魚介類・卵・乳製品・はちみつまで完全不使用。生命への敬意を表現した、やさしさに満ちたお弁当です。❄ 市販の冷凍食品・惣菜ゼロ🤲 すべて手作り便利さではなく、本物のおいしさを。素材本来の味を活かし、一品一品丁寧に調理しています。家庭のぬくもりを感じる、愛あふれるお弁当です。🚫 白砂糖・甘味料含む砂糖類 完全不使用素材本来の甘みを生かした、澄みきった味わい。身体にも心にもやさしい「自然の甘み」を大切にしています。✨ 添加物完全不使用保存料・着色料・化学調味料に頼らない、自然そのものの美しさ。毎日食べるものだからこそ、「純粋」にこだわりました。🌱 可能な限り「キリスト農法」の作物を使用自然農法創始者・岡田茂吉の曾孫、岡田真明様が提唱。イエス復活後降ったペンテコステの聖霊により万物は一新。もはや農薬・肥料・動物性資材に頼らずとも土は作物を育てる。土と自然に息づくイエスを、信じる。🍚 土鍋で炊き上げたご飯を使用毎朝、早朝から三分に精米。一粒一粒にマミ奥様の信念が宿ります。土と火の力でふっくら炊き上げたご飯は、香り・甘み・生命力が格別です。🇯🇵 日本の風土と旬に根差した献立季節の野菜、海藻、伝統食材を中心に構成。「身土不二」の精神を大切にした、日本ならではのヴィーガン弁当です。✝ 「キリスト・イエスは最後の捧げもの」—— その信仰に基づく食ご主人の岡田真明様ご提唱の「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食事は必要無い」の理念に基づいた、イエス様に思いを馳せたクリスチャンヴィーガンのお弁当。お弁当全体が「真の安らぎ」に満ちています。💐 それは単なる食事ではなく、“生き方”を映すお弁当。イエス様に思いを馳せ、自然を敬い、身体を慈しみ、生命に感謝する——マミ奥様の想いが詰まった、特別な一箱です。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。