メシア降誕祭総括。ハレルヤコーラスとフォーレ作曲の『レクイエム』から「サンクトゥス」で幕を開ける。祭典前日のリハーサル時、真明様が、「サンクトゥス」について、「フォーレの天才的旋律だ」とお宣べになっていた。老いも若きも、我ら信徒の代表が、栄光のメシア降誕祭のはじまりを告げた。そして教団史上初、教主様と真明様うちそろってのご入座。教主様と真明様。教主様から真明様。我が教団の中心の柱がいかに太く、いかに力強いかが理屈無しに迫ってくる。そして真明様聖言(みことば)。『クリスチャンヴィーガンに生きる』(仮称)という一般書籍を書かれているとの驚天動地のご発表。しかも、茶目っ気たっぷりに、「今本を書いていることは秘密ですよ」旨仰せになる真明様。ノーベル賞、田植え、血糖値、教団浄化、イエス、ユダヤ人、ナチスドイツ、クリスチャンヴィーガン、ワクチン等々々。この多岐にわたるテーマが一つの話として迫りくるこの大奇蹟は、生で味わってみなければ分からない。とにかくすごい。掛け値なしに、「真明様という大奇蹟」。初めから終わりまで、真明様の御気迫に圧倒されっぱなしになる。最後、「直球の生き方」と仰せになったそのご講話は、YouTubeにて公開予定。そして、世界初のクリスチャンヴィーガンソング「最後の捧げもの」と、世界初のキリスト農法ソング「祈りの稲穂」。分からないが、とにかくなにかすごい大革命が起きているのだ。よそ見している暇などない。どんな時も、神様を一心にお見つめになり、その真理を命がけでご開示してくださる真明様のご存在を、一人でも多くの方へお伝えしなければいけないと、強く思う。どんなに無視されても、泥だらけになっても、全人類の救いのためには、何としても真明様を世にお出しさせていただくことであると確信しております。共に手を携え、真明様のみもとに飛び込ませていただこうではないか!