今年のホワイトデー、真明様がお手製の手焼きせんべいをマミ奥様にプレゼントされたことは皆様もよく覚えていることと思う。マミ奥様の作られるおまんじゅうやクッキーが最高(目が💛)なのは論をまたないが、真明様が作られる無骨な、侍のようなお菓子の魅力(このような表現をしてしまい申し訳ございません)も大変なものだ。記者は、いつものように失礼を顧みず、真明様お手製のお菓子についてマミ奥様にお尋ねしたところ、「真明様は時々米粉や白玉粉などを使ったお菓子を子供たちを含めた家族に作ってくださるので、それではいかがでしょうか」とのお返事をいただいた。真明様、マミ奥様、本当にありがとうございます。今回真明様は、白玉粉を使いお団子をお作りになり、それを焼いて、はけでしょうゆを塗り付けた、当然砂糖類一切不使用の「焼きしょうゆ団子」と、それに海苔を巻いた「海苔しょうゆ団子」をご用意になった。レシピや材料も教えていただけますでしょうか、、、との問いに、レシピというほど立派なものはなく、自分で適当に挑戦して、失敗したりしながらなので、と前置きされつつも、以下を教えてくださった!皆様、やりました!こちらが、当然ヴィーガン且つ砂糖類完全不使用の珠玉の「真明様のお団子🍡」レシピです!〈材料〉お団子27個(串9本分)・白玉粉___100g・塩___少々・熱湯___100mlほど・しょうゆ___適宜・海苔___適宜〈作り方〉①白玉粉と塩ひとつまみをボウルに入れ、混ぜ合わせる。②1に熱湯を分量半分の50mlほど入れ、やけどしないようスプーン等で混ぜる。③残りの熱湯を、生地の様子を見ながら足していき、耳たぶくらいのかたさになるまでこねる。※手に生地がくっつくようなら水の入れ過ぎなので粉を追加する。④27等分しやすいよう、3を棒状にし、できるだけ均等に分け、一つひとつお団子の形に丸める⑤4を沸騰したお湯に入れる。しばらくするとお団子が浮いてくるので、浮いてきてからさらに1分ゆでる。⑥1分ゆでたのち氷を張った冷たい水にお団子を入れ、2~3分そのまま氷水にさらしておく。※氷水は生地を作る前に用意しておくとよい。⑦キッチンペーパーなどを使い、お団子の水気を取る。⑧串に3つずつ刺す。なお、串はこげないようお団子を刺す前に水にくぐらせておくとよい。⑨熱した鉄鍋などでお団子を焼く。弱火~中火くらい。⑩焼き目が付いたらひっくり返し、反対側も焼く。⑪両面にある程度焼き目が付いたら、これまた両面、はけを使いしょうゆを塗り、焼く。⑫香ばしい香りがしたら完成。⑬海苔団子を作りたい場合、事前に海苔をあぶっておき、適当な大きさに整えておく。12に海苔を巻いて完成。以上です!真明様は、手作り砂糖類完全不使用のお団子は、お米本来の持っている上品な甘みが本当においしく、世の中で売っている団子は、たれなどにはもちろん、生地自体にも砂糖を入れてしまっているので大変残念とのこと、でも、そのおかげで家でおいしいお団子を作って楽しめるので、その喜びは言葉にできないとの旨仰せだった。お子様がいらっしゃるご家庭は、お団子を丸める時お子様たちと一緒にすると本当に楽しいですよ、それぞれ思い思いの形を作ってもいいですねとも仰せだった。日本人が昔から食べ繋いできたであろうお団子を召し上がる真明様ご家族。そして、このお写真の数々、月並みな表現で申し訳ございませんが、本当においしそうですね。まさにほっぺたが落ちそうとはこのことでございます。香ばしそうでもあり、もちもちそうでもあり、また、なにか、力強さも感じさせていただき、一見こんなシンプルなことの中に革命的なパワーが潜んでいると思わざるを得ません。日本人の魂であるお米をお使いになりこのようなお菓子をお作りになる真明様、素敵すぎます。ご家族の皆様が食べられてどうであられたのかは、、、送っていただいた串のみのお写真を拝見すれば一目瞭然でございますね。ご完食。このお団子を食べる夢を見ることを願いつつ、、、いや、夢ではなく、レシピを教えていただいたのだから、記者もぜひ自宅で挑戦し、真明様に少しでも近づかせていただき、真明様を先頭に、さらに世界メシア教の伝道に向かってまいりたい!