お弁当箱を開けると、プーさんがおうちでお出迎え!お子様方は「えー!プーさんだ!かわいい!」と大喜びされ、「最高においしかった!」と仰せだったとのこと。お友達にも大人気で、みんなから「かわいいー!」と言われたそうです!🧡両側の青々としたグリーンの木は、マミ奥様のご実家の畑で育った完全無農薬・無肥料の菜の花。マミ奥様が毎年この時期になると恋しくなられるというご実家の菜の花の鮮やかな色が、木の表現にぴったりきたとのことでした。まぶされた金ゴマがまるで木々の枝のようです!プーさんの顔はかぼちゃによって優しいシルエットが表現され、マミ奥様お手製の三年梅干しや海苔で目や鼻をデコレーション、そしてこの笑顔が生まれました✨おうちや窓、お花、そしてちょうちょたちが舞うお庭は、にんじんと大根、かぼちゃで色とりどり。一瞬でプーさんの世界に引き込まれます!にんじんの和風チヂミの香ばしさが食欲をそそり、干し白菜のゆず漬物の爽やかさが春を運んでくるようです。真明様がお示しになるヴィーガン食の救いに、デコ弁を通して全身全霊でお仕えになるマミ奥様。お弁当のかわいらしさも、おいしさも、マミ奥様の救いにかけられるご情熱から生まれているのだと思えてなりません。すべては真明様のお心の伝道のため。そのマミ奥様のお姿に、わずかながらにでも近づかせていただこうではありませんか!【お品書き】 *土鍋三分づきご飯(200g)お弁当箱の下に敷き詰めました。*にんじんの和風チヂミにんじん、きくらげ、大根菜入り。プーさんが大好きな蜂のピックを添えて。*干し白菜の漬物(ゆず風味)仕上げに、炒りたての黒ごま(生)をすってまぶしています。*その他のデザイン・プーさんの顔塩茹でしたかぼちゃをベースに、海苔と自家製の三年梅干しで表現しました。・木塩茹でした菜の花を使用。仕上げに、炒りたての金ごま(生)をすり、まぶしています。・ちょうちょ / お花 / おうち塩茹でしたにんじん・大根・かぼちゃを使用しました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。