%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FA9w0a2IKqRU%22%20title%3D%2219%20%E3%81%94%E5%A4%95%E9%A3%9F%202%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E真明様は誰にでも伝道される ブラジルメシア教理事とのご夕食会 現地時間11月4日夜、リオデジャネイロ市内のヴィーガンレストランにおいて、真明様、マミ奥様とサントス本部長、マツムラ副本部長をはじめとする理事7人とのご夕食会が行われた。 理事一人ひとりが前日のご面会での真明様聖言について、気づきをご奉告した。真剣な表情で語る理事たち。明主様のみ心から遠く離れた場所に立っていたこと、真明様の聖言によって真の信仰に目覚めさせていただいた喜び。語りながら真明様に向けられた瞳には、覚悟と決意が満ちていた。 マミ奥様も伝道について語られ、お一言おひとことが理事たちの心を動かし、感動と情熱の炎が燃え上がった。 レストランのスタッフの一人はブラジル世界救世教の元信徒だった。驚くべきことに、彼女がこのレストランで働き始めたのはこの日の数日前。真明様のみもとで行われた夕食会に彼女が居合わせたことは奇蹟としか言いようがない。そのスタッフは「真明様という方がポルトガル語を話されることは聞いたことがあったが、ここまでとは思わなかった」と言うと、真明様は、「ポルトガル語を私が学ばされているということは、明主様がブラジルを救われたいというみ心の現れとしか思えない」と返され、そのスタッフも深く心を動かされているようだった。 また真明様は、お食事中店長を呼ばれ、「皆様が長年ヴィーガン食の活動をしてきてくれたおかげで私たちもブラジルでヴィーガン食を食べられる」という感謝のお言葉を伝えられたあと、「私たちメシア教のヴィーガン食は、イエス・キリストが最後の捧げものであり、もはや、人間を含めたあらゆる動物の苦しみは必要無いとの信念からのものです」と熱く店長に語られていた。 また真明様は、店長に、店内の棚に教団のリーフレットを置いておいていいですかと尋ねると、お店側も快く応じられ、数十冊ものリーフレットが並べられた。 レストランご出発の際には、マミ奥様がスタッフ一人ひとりと握手を交わされながら「ぜひメシア教にきてください!」と笑顔で呼びかけられ、皆が「はい、行かせていただきたいです!」と応える一幕もあった。 真明様は、ポルトガル語においても分け隔てなく誰にでも話しかけられ、メシア教の信仰を伝道される。その真明様の情熱が、ブラジルの地で多くの人の心を揺り動かしたご夕食会であった。