アンゴラへご巡教に赴かれていた真明様はマミ奥様を伴われ8月20日夜、無事日本へご帰着になった。お二方は長旅のお疲れも見せず大変お元気なご様子だった。真明様は「土の聖地」は人類の誕生と神様の愛の象徴とご開示くださっている(「聖地の地鎮祭について」)。ご巡教中真明様のお姿を間近で拝した記者は、真明様が全人類へ注いでくださる深く大きなご愛情の一端をまざまざと感じ、ありがたさに涙が止まらなかった。全人類が求めてやまない神様の愛は、真明様から全世界に波及していくのだと改めて感じた。この喜びと感動は身に余る恩寵であり、しっかりとお受けして一人でも多くの方に伝えたい。人類誕生の地アフリカの歓喜の歌声は世界に響き渡る。真明様のみもとより伝道あるのみ!このたびのアンゴラご巡教は、『グローリー』特別号で詳報の予定である。