いつもマミ奥様のヴィーガンデコ弁シリーズを楽しみにしている記者、再び参上です!皆様ご覧ください!このかわいいうさぎちゃんを🐰✨かわいいほっぺでにんじんを両手に持ち、まるで森からぴょんと飛び出てきたかのような愛らしさ。うさぎちゃんの周りのハートといい、すべてが独創的でみとれてしまいます。今回は、お子様方のリクエストにお応えになってうさぎをモチーフにしたお弁当を作られたとのこと。あらゆる要望に応えられるマミ奥様のすごさよ!マミ奥様はお弁当をどのようにデザインしようかお考えになっていた際、ふと、“ヴィーガン伊達巻をうさぎの大好きなにんじんに見立てればいいんだ!”と思いつかれ、うさぎちゃんに持たせることにされたそうです。前回、マミ奥様からご紹介いただいたオリジナルレシピ「マミ奥様の驚愕のヴィーガン伊達巻」をこのように活用されるとは、アイデア力に再び驚愕でございます。しかも伊達巻を切った層の断面が、ちょうどにんじんの繊維質を表しているかのようで、完璧ではありませんか。お子様方のご反応は、「ものすごくかわいくて最高においしかった!」とのこと。たまたまお弁当をご覧になった先生も、「So cute!」とおっしゃって、なんとご自身のスマホで写真まで撮られたそうです。写真だけでもこれほどかわいいのですから、実物のお弁当のかわいさは想像をはるかに超えたものでしょう。ああ、記者もいつか実物を拝見したい、一口でもいいから食べてみたい!という思いが止まりません。マミ奥様から賜りましたお品書きをご紹介させていただきます。【お品書き】*土鍋三分づきご飯のりと梅干しで顔や耳をデザインしました。*ヴィーガン伊達巻葉っぱ部分はいんげんを使用し、にんじんに見立てました。*白菜とわかめのポン酢あえ(ゆず皮添え)*大根葉の当座煮*昆布の佃煮炒りたての洗いごまをまぶしました。*ハートのデザイン茹でた大根とにんじんを使用しました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。筑波大学ご入学後、難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」を受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、3児をお育てになりながら、真明様が現代に甦らせた教祖の聖言「ミロクの世は菜食(ヴィーガン食)」に誰よりも精力的に取り組まれるなど、神様の道を一心に歩まれている。熱海市在住。