思わずこちらも「幸せだにゃ〜」と返したくなる愛らしいねこちゃんたち!🐱気分はもう春の野原。ぽかぽかした雰囲気になごんでしまいます。メインのおかずは、先日マミ奥様が教えてくださった「ヴィーガンしゅうまい」。同じ一つのタネから生まれた、焼きしゅうまいと蒸ししゅうまいの2つの味が大輪の花として咲き誇っています。マミ奥様によりますと、それぞれ2個ずつ、上下に重ねて置かれているとのこと!お子様方は「とてもかわいくて最高においしかった!」と大喜びになったそうです。真明様が示される「クリスチャンヴィーガン」の料理を誰よりも実践されているマミ奥様によるお弁当。私たちもマミ奥様が教えてくださっているそのお品書きに倣い、本当の幸せの味を日々味わわせていただいて、周りの方々に広げていきましょう!【マミ奥様からのお品書き】*土鍋三分づきご飯(200g)🍚ふっくら土鍋で炊き上げたご飯でねこちゃんを3匹作りました。ねこちゃんの耳はそれぞれ、いりたての黒ごま、すり金ごま、しょうゆで色を添えました。顔の表情はのりで。残りのご飯は、お弁当箱の底に敷き詰めています。*おみそ汁*ヴィーガンしゅうまい(焼き・蒸し)みなさまにご紹介したもの。塩ゆでした大根とにんじんを周りに添え、お弁当の中にお花が咲くように盛り付けました。*菜の花のごまポン酢和え春の味を、ごまとポン酢で和えています。*昆布の佃煮我が家では、昆布だしを取ったあとの昆布を佃煮にし、常備菜にしています。*バラ自家製の紅しょうがで、お弁当に小さなバラを咲かせました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。世界で初めて「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づき、植物性食材のみ使用のデコレーション弁当、キャラクター弁当を生み出し、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、真明様の革命的メッセージ、「イエス・キリストが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみが伴う食事はする必要が無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に、3児のお子様をお育てになるなか誰よりも精力的に取り組まれている。