\驚くべき満足感!/マミ奥様の青のりれんこん【真明様聖言(みことば)】一口噛むと、かりじゅわで、おそらく米粉と葛粉の配合の具合によるのか、え?なんか肉食べてる?という食感あり、焼いたれんこんの香ばしい香りと相まって満足感大きく、しかも、私が絶対おすすめしたいのは「あと乗せ青のり」ですが、この稀有な海藻独特の味に負けないれんこんの力強さ!という、海と大地(というか泥?)のハーモニー楽しむ一品で、しかもごま油で炒めていることによりご飯との相性抜群でメシをかきこむ箸止まらず、さらに、密かにすりごまが衣にあるので旨みもたっぷりの、このすべてを句点無しの一つの文で一気に書き上げなければならないと思わせる絶品レシピをぜひ皆様お楽しみください。━━━━━━━━━━━━━━こんがりと焼き色がついたれんこん。その上に散りばめられた鮮やかな青のり!香ばしさが画面から飛び出してくるようで、食欲がかき立てられ、今すぐ食べたい!一気に畳みかけるように書き上げられた真明様の聖言!「かりじゅわ」。「メシをかきこむ箸止まらず」。「密かにすりごまが衣にあるので旨みもたっぷり」。真明様の率直で生き生きとしたご表現の連続に私たちの心まで躍り出します!真明様が毎日欠かさず召し上がる海藻への深い愛。マミ奥様はそれを常に形にされるのです。真明様が「海と大地(というか泥?)のハーモニー」と仰せになった、青のりの磯の香りと泥の中で育ったれんこんの力強さが絶妙に調和した逸品!マミ奥様によりますと、れんこんのシャキシャキ感がたまらず、ご家族皆様が大喜びされたとのこと。私たちもこの「マミ奥様の青のりれんこん」を作らせていただき、真明様が体験された「箸が止まらない」その極上の味わいを堪能させていただきましょう。【材料】🥢・れんこん(皮ごと) … 270g・ごま油 … 小さじ2・青のり(仕上げ) … 適量・塩(仕上げ) … 少々*衣・米粉 … 大さじ3・葛粉 … 小さじ1・青のり … 小さじ2・塩 … ひとつまみ強・水 … 大さじ3.5・すりごま … 小さじ1(炒りたてをするのがおすすめ)【作り方】👩🍳① れんこんは皮ごと、3〜5mm厚に切る。② 衣の材料をすべて混ぜる。③ れんこんを衣にくぐらせる。④ フライパン(あれば鉄)を熱し、ごま油を入れて中火。⑤ れんこんを並べ、塩を少々振り、触らず中火で2〜3分焼く。※並べきれない場合は、数回に分けて焼く(ごま油の量はその都度調整)。⑥ 裏返して弱火にし、こんがり色づくまで焼き、塩少々をかける。⑦ 火を止めて、器に盛り、追い青のりをたっぷりのせる。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。筑波大学ご入学後、難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」を受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、3児をお育てになりながら、真明様が現代に甦らせた教祖の聖言「ミロクの世は菜食(ヴィーガン食)」に誰よりも精力的に取り組まれるなど、神様の道を一心に歩まれている。熱海市在住。