すいかを大切そうに抱えて、満面の笑みを浮かべるうさぎさん。「おいしー!」そんな嬉しそうな声が、今にも聞こえてきそうです。お弁当箱を開けた瞬間、思わず笑顔になって、ひと口食べるたびに、心まで幸せで満たされる。そんなお弁当を目指しました。【マミ奥様からのお品書き】*土鍋三分づきご飯(250g)・うさぎさん玄米を三分づきに精米したてのお米を、土鍋でふっくらと炊き上げ、笑顔いっぱいのうさぎさんに仕立てました。表情はのりで、ほっぺには自家製三年梅干しを添えました。耳にはリボンのピックを飾り、愛らしさを添えました。*おみそ汁旬のお野菜に加えて、常に海藻も入れています。*すいか高野豆腐の含め煮を土台に、自家製三年梅干し、いりたての黒ごま、わかめで、夏の風物詩「すいか」に見立てました。・黄色のお花とうもろこしと自家製三年梅干しで咲かせた黄色のお花です。とうもろこしは、夏ならではのごちそうです🌽✨塩を少し多めにまぶして約10分置いてから、土鍋で蒸すと甘みが最大限に引き出されて、驚くほどのおいしさになります!*わかめのポン酢和え夏にぴったりの爽やかな一品です。*ごま団子うさぎさんがひと休みする、丸太のベンチに見立てました。炒めたきくらげと玉ねぎ入り。つなぎには米粉と葛粉を使用しています。たっぷりのごまをまとわせて、コロコロ焼きました。外は香ばしく、中はモチっと。クセになるおいしさです。*ひじきの含め煮ひじき、きくらげ、高野豆腐を合わせ、土鍋でじっくりコトコトと炊き上げました。素材それぞれの旨みがやさしく溶け合い、ほっとする味わいです。仕上げには、いりたての香ばしいすりごまを添えました。*その他青じそを添えて、夏の森の風景を表現しました。✨✨✨✨✨✨✨✨【マミ奥様のヴィーガン弁当 — 祈りと日本の風土が息づく、究極の手作り弁当】🌿 一切の動物性食材を使わない、100%ピュア・ヴィーガン肉・魚介類・卵・乳製品・はちみつまで完全不使用。生命への敬意を表現した、やさしさに満ちたお弁当です。❄ 市販の冷凍食品・惣菜ゼロ🤲 すべて手作り便利さではなく、本物のおいしさを。素材本来の味を活かし、一品一品丁寧に調理しています。家庭のぬくもりを感じる、愛あふれるお弁当です。🚫 白砂糖・甘味料含む砂糖類 完全不使用素材本来の甘みを生かした、澄みきった味わい。身体にも心にもやさしい「自然の甘み」を大切にしています。✨ 添加物完全不使用保存料・着色料・化学調味料に頼らない、自然そのものの美しさ。毎日食べるものだからこそ、「純粋」にこだわりました。🌱 可能な限り「キリスト農法」の作物を使用クリスチャンヴィーガン創始者、岡田真明様が提唱。イエス復活後降ったペンテコステの聖霊により万物は一新。もはや農薬・肥料・動物性資材に頼らずとも土は作物を育てる。土と自然に息づくイエスを、信じる。🍚 土鍋で炊き上げたご飯を使用毎朝、早朝から三分に精米。一粒一粒にマミ奥様の信念が宿ります。土と火の力でふっくら炊き上げたご飯は、香り・甘み・生命力が格別です。🇯🇵 日本の風土と旬に根差した献立季節の野菜、海藻、伝統食材を中心に構成。「身土不二」の精神を大切にした、日本ならではのヴィーガン弁当です。✝ 「キリスト・イエスは最後の捧げもの」—— その信仰に基づく食ご主人の岡田真明様ご提唱の「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」の理念に基づいた、イエス様に思いを馳せたクリスチャンヴィーガンのお弁当。お弁当全体が「真の安らぎ」に満ちています。💐 それは単なる食事ではなく、“生き方”を映すお弁当。イエス様に思いを馳せ、自然を敬い、身体を慈しみ、生命に感謝する——マミ奥様の想いが詰まった、特別な一箱です。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。