%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FBuG59FNl7F4%22%20title%3D%22%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%94%E8%A8%AA%E5%95%8F%202025%E7%9C%9F%E6%98%8E%E6%A7%98%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%AB%E3%81%94%E5%B7%A1%E6%95%99%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E真明様が御書を御下付お食事奉仕者にとって人生最高の日に現地時間11月5日、真明様とマミ奥様は、リオデジャネイロ市内の真明様とマミ奥様へのお食事が作られていたキッチンを訪問された。リオデジャネイロから約400キロ離れたサンパウロに住む5人の信徒スタッフが、ご巡教期間中、このキッチンで寝起きしながらお食事作りにお仕えしていた。真明様とマミ奥様はキッチンの様子をご覧になり、スタッフに温かい感謝を伝えこれまでの労をねぎらわれた。するとここでサプライズが!なんと真明様は、今回ご自身とマミ奥様のお料理をご準備くださる方々になんとしてもお礼をさせていただきたいとのお気持ちから、ブラジルご出発前に、御書をご揮毫になっておられたのだ。お文字は「息」「贖」「救」「真」「愛」の五文字。そして御書の右上にある落款はなんであろうか。なんと、英語の落款である!明主様はご在世当時たくさんの印鑑をお使いであられたが、記者にとって英語のものを見たのは後にも先にも今回が初めてであった。英語を使用すること、またデザインも真明様ご発案のものであり、中央に十字架、周囲には「CHURCH OF MESSIAH」(メシア教)のアルファベット。おしゃれすぎます、かっこよすぎます、その印がされた御書を私もいただきたいとの思いを抑えられない。真明様のご発想の柔軟さ、新しさには驚くことばかりである。神様とご一体であられる真明様が御自ら筆を取られ、一人ひとりのためにお書きくださった御書である。その尊さ、その重み、そのお心にスタッフたちは涙ぐみ、感激を止められずにいた。続けてスタッフから真明様とマミ奥様へ、スタッフと同じエプロンと帽子が贈られた。エプロンは緑と黄色のブラジル国旗を模したデザイン。胸には「Masaaki-Sama」「Mami-Okusama」の刺繍がそれぞれ施されていた。お二方は早速ご着用になり大変お喜びのご様子であられた。記念撮影が行われた後、お二方は一人ひとりと握手や抱擁を交わされた。信徒にとって、真明様とマミ奥様のお食事を作らせていただけたことは何にも代えられない生涯の宝物。リーダーのホベルタさんはお仕えさせていただけたことへの感謝を涙を流しながら伝えた。真明様とマミ奥様の温かいご慈愛に満ちた時間。感動を超えた感動が、スタッフたちの心に深く刻まれた。