こんなにも近く教主様に、まゆみ奥様に、真明様に、マミ奥様にご挨拶を許される、握手やハグまでしてくださる。歓喜、感動、感涙のお見送り。マミ奥様の帯の松の文様は「待つ」の掛けことばでもあり、「皆様との出会いを待つ」との意味も込められているそうです。立春祭2026年2月4日於:ホテルニューオータニ大阪