%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FRtOIVsztYZc%22%20title%3D%2216%20%E3%81%94%E9%9D%A2%E4%BC%9A%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E世界を動かす真明様の真理ブラジルの地に「水の聖地」が誕生した翌日、現地時間11月3日、リオデジャネイロ市内のホテルにおいて、本部長、副本部長、相談役、理事、評議員、教会長、専従者などが参加し、真明様とのご面会が行われた。参加者からブラジルの活動について真明様へのご奉告があったのち、質疑応答があり、計13個の質問が上がった。真明様はすべての質問に対して限りない情熱と愛情を込め、天の父から真明様へと流れくる唯一の真理をもって明確にお答えになった。一同の心に深く刻まれた真明様の聖言は、伝道に向かう無限の原動力となったに違いない。 最後に真明様とマミ奥様は一人ひとりと握手やハグを交わされ、記念写真に応じてくださった。ブラジルから世界へ。世界最大級のキリスト教国に、今、伝道の炎が燃え盛らんとしている。 なお、この日のマミ奥様は水色を基調としたヴィーガンの着物に真っ白の羽織をお召しになっていた。 このお着物は、オーガニックラミーという麻を使用した小千谷縮という日本の伝統的な織り方で、水の聖地をイメージされ仕立てられたとのことであった。柄は格子柄。縦と横で途切れることがないことから、繁栄と永遠を意味する縁起の良い柄である。 水色の着物が優雅に揺れ、柔らかな光を放つ純白の羽織。まるで天女のような美しさに一同からは感嘆の声が漏れていた。