真明様農法を鋭意継続している「土の聖地」。昨年10月には419名の信徒が奉仕に訪れた。新しく用意された5区画(各60㎡)の土地には、それぞれ1m×10mの畝が6列作られ、たまねぎ6174株、レタス1532株、キャベツ112株などが植えられた。フェジョン(豆)は別の2区画(各10m×13m)に17列の畝を準備して種まきを行った。収穫物はレタス245個、トマト11㎏、ジンドゥンゴ(赤とうがらしの一種)16㎏、なす14㎏、さつまいも27㎏、たまねぎ17㎏、フェジョン17㎏と豊かな実りを得た。 写真上:収穫したたまねぎを抱える信徒。 写真上:ジンドゥンゴ(赤とうがらしの一種)の収穫。 写真上:収穫したフェジョン(豆)の皮をむく信徒たち。 写真上:並べられた収穫物。 写真上:コンテナいっぱいに収穫されたさつまいも。