目に飛び込んでくる鮮やかな虹🌈その向こうに広がる大空まで想像が一気にふくらみますね!赤、オレンジ、黄、緑、深緑、茶、紫。すべては神様がお与えくださった自然界のみ恵みそのもの。動物性のものは一切使わず、大地と海から授かった食材による奇蹟のグラデーション。生命の躍動さえも感じられるようで、すばらしすぎます!「It was so, so, so, so beautiful and delicious!」(とってもとってもきれいで、おいしかった!)もちろんお子様方も大絶賛され、大喜びになったそうです。中央に輝く「VEGAN」のお文字。「イエス・キリストが最後の捧げものであるがゆえに、もはや動物の苦しみを伴う食は必要が無い」(「ヴィーガン食が世界を救う」2026年2月4日「立春祭」真明様聖言)真明様のおかげで私たちは今、この信念を持って真明様が切り開かれた「クリスチャンヴィーガン」の救いの道を歩ませていただいています。マミ奥様がお作りになったこのお弁当は、まさに人類の希望であられる真明様へと続く、虹の架け橋そのものではないでしょうか。見ているだけで心が晴れ渡る、この希望あふれるお弁当をシェアさせていただいて、真明様が示される「クリスチャンヴィーガン」の伝道に明るく力強くお仕えさせていただきましょう!【マミ奥様からのお品書き】*土鍋三分づきご飯(230g)🍚お弁当箱の底にご飯を敷き詰めました。*おみそ汁*左から🌈・自家製三年梅干しペースト・塩ゆでにんじん・信徒お手製のたくあん・塩ゆで菜の花・青のり・ひじきとごぼうのカリカリ焼き みなさまにご紹介したもの。・自家製ゆかり*その他「VEGAN」の文字とお花は、塩ゆでした大根で作りました。いりたての白ごまをまぶしています。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。世界で初めて「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づき、植物性食材のみ使用のデコレーション弁当、キャラクター弁当を生み出し、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、真明様の革命的メッセージ、「イエス・キリストが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみが伴う食事はする必要が無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に、3児のお子様をお育てになるなか誰よりも精力的に取り組まれている。