皆様、ご覧ください、この輝く緑の美しさ!このたびマミ奥様より、信徒から献上された高菜を使ったオリジナルレシピを賜りましたので、興奮とともにお届けいたします!今回使用された高菜は、信徒の方が丹精込めて育てたもの。その高菜をマミ奥様が調理され、召し上がった真明様は、あまりのおいしさに大喜びされたとのこと!何よりもまず、レシピと共に真明様より賜りましたメッセージをご紹介いたしましょう。信徒の方が献上してくださったこの高菜が育った土が、一切余計なものを入れていないからでもあるかと思いますが、マミのお酒やみりんの使い方が絶妙で(料理の素人なのに申し訳ございません)、高菜独特の苦味が無く、むしろ甘みが引き出され、そこにごま油のこく、旨みが加わり、写真からの見た目で皆様が想像されるより数倍おいしい、と言わせていただきたいと思います。高菜が手に入りましたらぜひお試しください。強くお勧めします。なんと、「想像されるより数倍おいしい」とのお言葉!そして「強くお勧めします」とのお墨付き!真明様がここまで絶賛される「高菜のコク旨炒め」、これはもう作らないわけにはいきません。マミ奥様によりますと、おいしく作る秘訣は「下ごしらえ」にあるそうです。しっかりと下ごしらえをすることで、高菜独特のクセが旨みへと変わり、驚くほどごはんが進む一品になるとのこと。さらに「作り置き」もできるとのことで、日々の食卓を支える頼もしい味方になってくれますね。信徒の方が土に余計なものを入れずに作った誠の現れである高菜。真明様は新穀感謝祭の聖言で、自然農法で作られたお野菜は「人類の宝」である旨仰せでした(「自然農法はキリスト農法」2025年12月1日)。その宝を、絶妙な味付けと火加減で「絶品」へと昇華させた、マミ奥様の天才的な料理の腕。その愛の結晶をレシピという形で私たちにも分け与えてくださったご慈愛に感謝せずにはいられません。そして、ご飯と一緒に食べる瞬間を想像するだけでもう、いてもたってもいられません!真明様「強くお勧め」の一品を、ぜひともレパートリーに加えさせていただきましょう✨【材料】🥣・高菜 … 約170g・ごま油 … 小さじ1・酒 … 大さじ1・みりん … 大さじ1・しょう油 … 小さじ1・洗いごま … 適量・塩 … 適量【作り方】👩🍳①高菜の下ごしらえ🥬・高菜を細かく刻む。(茎:細かい小口切り、葉:ざく切り)・塩をふたつまみほどまぶし、10分ほど置く。・水気をぎゅっと絞る✊💦※高菜の青臭さが抜けて、味が入りやすくなります。②炒める🔥・フライパン(あれば鉄)を熱し、ごま油を入れて高菜を炒める。・酒を入れてアルコールを飛ばし、続けてみりんを加えて煮切る。・最後にしょう油を入れて味を整える。・器に盛り、仕上げにいりたてのごまを指でつぶしながら、たっぷりかける。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。