%3Cdiv%20class%3D%22instagram-embed%22%3E%0A%20%20%3Cblockquote%20%0A%20%20%20%20class%3D%22instagram-media%22%0A%20%20%20%20data-instgrm-permalink%3D%22https%3A%2F%2Fwww.instagram.com%2Freel%2FDabxBfFjmOR%2F%22%0A%20%20%20%20data-instgrm-version%3D%2214%22%3E%0A%20%20%3C%2Fblockquote%3E%0A%3C%2Fdiv%3E%0A%0A%3Cstyle%3E%0A.instagram-embed%7B%0A%20%20display%3Aflex%3B%0A%20%20justify-content%3Acenter%3B%0A%20%20width%3A100%25%3B%0A%20%20margin%3A40px%200%3B%0A%7D%0A%0A.instagram-embed%20.instagram-media%7B%0A%20%20margin%3A0%20auto%20!important%3B%0A%20%20max-width%3A400px%20!important%3B%0A%20%20width%3A100%25%20!important%3B%0A%7D%0A%3C%2Fstyle%3E%0A%0A%3Cscript%20async%20src%3D%22%2F%2Fwww.instagram.com%2Fembed.js%22%3E%3C%2Fscript%3E真明様聖言(みことば)日本人なら、パンではなくてごはん。 「ご飯」というと、真っ白な白米しか食べたことない、見たことない方がいますが、白米は栄養素がそぎ落とされた粕(カス)です。粕という漢字を見ればあきらかです。 栄養みなぎる神の祝福たるお米の、栄養の詰まった部分を削り落として真っ白にするなど、自然と神に反する。 栄養が欠けているだけではなく、お米は精米された瞬間から酸化するのだから、白米など最もいけない。 カスを食べたり、西洋に憧れ「おしゃれ」と言いながらパンを食べたり(ダサくて滑稽です)するのではなく、しっかり浸水させた玄米や精米したての分づき米を、縄文魂こもった土鍋で炊き、食べる。 玄米・分づき米を、イエス様のからだと思い、信じ、食べ、身体の底からあふれる力をいただき、今日一日を、全力で生きる。全力で、生きる。 恥をかいても、泣いても、転んでもいい。また立ち上がり、顔を上げ、進む。 必死に生き、イエス様に少しでも近づき、世を救い、神様の子供として新しく生まれる。 私が提唱するクリスチャンヴィーガンとは、おしゃれなものではなく、泥臭くて、汗臭くて、人間味あるもの。「おしゃれなヴィーガン」など一番かっこ悪い。日本人が西洋から来たヴィーガンを「おしゃれ」と思って食すのが一番みっともない。 日本人よ。クリスチャンよ。お米をいただき、共に歩もうではないか。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。