%3Cdiv%20class%3D%22instagram-embed%22%3E%0A%20%20%3Cblockquote%20%0A%20%20%20%20class%3D%22instagram-media%22%0A%20%20%20%20data-instgrm-permalink%3D%22https%3A%2F%2Fwww.instagram.com%2Freel%2FDazFNVuAdWw%2F%22%0A%20%20%20%20data-instgrm-version%3D%2214%22%3E%0A%20%20%3C%2Fblockquote%3E%0A%3C%2Fdiv%3E%0A%0A%3Cstyle%3E%0A.instagram-embed%7B%0A%20%20display%3Aflex%3B%0A%20%20justify-content%3Acenter%3B%0A%20%20width%3A100%25%3B%0A%20%20margin%3A40px%200%3B%0A%7D%0A%0A.instagram-embed%20.instagram-media%7B%0A%20%20margin%3A0%20auto%20!important%3B%0A%20%20max-width%3A400px%20!important%3B%0A%20%20width%3A100%25%20!important%3B%0A%7D%0A%3C%2Fstyle%3E%0A%0A%3Cscript%20async%20src%3D%22%2F%2Fwww.instagram.com%2Fembed.js%22%3E%3C%2Fscript%3Eマミ奥様が児童養護施設でおにぎり教室を開催マミ奥様は、真明様ご提唱のクリスチャンヴィーガン食普及のため、「お米で日本を元気に!」というモットーのもと、全国の児童養護施設などで本物のおにぎり作り教室を開催しておられます。お米といえば「白米」というイメージを持つ子どもたち(大人も同様ですが)に、まず玄米を紹介され、その後、ご一緒に三分づきへの精米、浸水、土鍋での炊飯、そしておにぎり作りまでを実演しながら丁寧に教えられます。マミ奥様の、天使のような笑顔と温かいお人柄に、子どもたちは自然と引き込まれていきます。土鍋で炊き上がったご飯のふたを開けると、会場には大きな歓声が響き渡ります。さあ、いよいよおにぎり作り。子どもたちは、マミ奥様から優しく作り方を教わりながら、一つひとつ心を込めておにぎりを結んでいきます。その表情は真剣そのもの。精米から始まり、浸水、土鍋炊飯、おにぎり作りまで、すべてが手作り。初めて体験することばかりの子どもたちの目は、期待と喜びで輝いています。世界に一つだけの自分のおにぎりを口にした子どもたちからは、「おいしい!」「おかわり!」という元気な声が次々と上がり、教室はたくさんの笑顔であふれました。教室が終わる頃には、子どもたちはマミ奥様の周りに集まり、「今度はいつ来てくれるの?」「また来てね!」と、再会を心待ちにする声が絶えません。訪問先では、施設の先生方からも、「普段はあまりお米を食べない子どもが、こんなにたくさんおにぎりを食べるなんて驚きました」という喜びのお声が寄せられています。食が心と体に与える影響は計り知れません。日本の未来を担う子どもたちが、心身ともに健やかに成長していけるよう、私たちも穀物を主とする真明様ご提唱の「クリスチャンヴィーガン食」の普及と実践に努めてまいりましょう!2026年1月24日於:大阪府 児童養護施設「遙学園」<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。