皆様、マミ奥様のオリジナルレシピ「絶品😋高菜のコク旨炒め」は、もうご覧いただけましたでしょうか。今回はなんとこちらの、ごはんが進む絶品炒めものを使った、新たなオリジナルレシピを賜りました!まずは、真明様より賜りましたメッセージをご紹介させていただきます。最初は材料を一切知らずに食べたので、その時は、小麦粉を焼いたようないい香りと、じゃがいもを焼いたような甘みがあり、生地のカリカリ感と相まって、「この超うまいものは何?」と驚きましたが、マミからそば粉を使用していますと言われ、そば粉のこのような使い方があるのかとびっくりしましたが、同時に、そば粉で作るガレットを連想したりしました。そば粉を使用しているので、なにかぽそぽそするような感じとか、味がたんぱくであることを思われるかもしれませんが、そんなことはございません。カリカリの食感、香ばしさ、甘みなどをふんだんにお楽しみいただきたいと思います。「この超うまいものは何?」と仰せになる真明様の驚きと笑顔のご表情が目に浮かぶようです!そのように真明様を言わしむるマミ奥様の天才的お料理センスたるや、もはや常人の域ならず。しなっとからカリっとまで、一つの食材であらゆる食感を生み出す、魔法のごとき御腕前。勝手ながら令和のヴィーガン料理革命家と言わせていただきます!こちらのレシピを作る際のアドバイスとして、マミ奥様からは、しっかり焦げ目をつけて、カリカリ感を出すことが大切とのお言葉を賜りました。また、冷めてもおいしいのでお弁当にも最適。食べたらやみつきになるとのことです!先日ご紹介させていただいた「\う、うまい!/マミ奥様の絶品高菜のコク旨炒め」の具材を使用されているとのことですので、ぜひ、セットで「\このカリカリ感!/マミ奥様の激うま!高菜とごまの香り焼き」も作って、真明様のメッセージを賜りましたようにカリカリの食感、香ばしさ、甘みをふんだんに楽しませていただきましょう。【材料】🥣・ごま油 … 大さじ1・そば粉 … 1/2カップ・水 … 1/2カップ・洗いごま … 大さじ1強(生地用+仕上げ用少々)・塩 … ひとつまみ*具材「\う、うまい!/マミ奥様の絶品高菜のコク旨炒め」を参照して作っておく。・高菜 … 約170g・ごま油 … 小さじ1・酒 … 大さじ1・みりん … 大さじ1・しょう油 … 小さじ1【作り方】👩🍳①下準備・マミ奥様の絶品高菜のコク旨炒めを作る。・洗いごまは炒る。②生地作り・そば粉1/2カップ、水1/2カップ、炒りごま大さじ1、塩ひとつまみを混ぜ合わせ、①を混ぜ込み、生地を作る。③焼く・フライパン(あれば鉄)を熱し、ごま油を入れ、生地を流し込む。・生地の端が茶色くなってきたら、焼き色を確認して裏返し、もう片面もこんがりと焼く。④仕上げ・焼き上がりに、炒りたてのごまを指でつぶしながら少量ふると香りがもう一段階アップ。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。筑波大学ご入学後、難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」を受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、3児をお育てになりながら、真明様が現代に甦らせた教祖の聖言「ミロクの世は菜食(ヴィーガン食)」に誰よりも精力的に取り組まれるなど、神様の道を一心に歩まれている。熱海市在住。