%3Cdiv%20class%3D%22instagram-embed%22%3E%0A%20%20%3Cblockquote%20%0A%20%20%20%20class%3D%22instagram-media%22%0A%20%20%20%20data-instgrm-permalink%3D%22https%3A%2F%2Fwww.instagram.com%2Freel%2FDa6cv3XgSCR%2F%22%0A%20%20%20%20data-instgrm-version%3D%2214%22%3E%0A%20%20%3C%2Fblockquote%3E%0A%3C%2Fdiv%3E%0A%0A%3Cstyle%3E%0A.instagram-embed%7B%0A%20%20display%3Aflex%3B%0A%20%20justify-content%3Acenter%3B%0A%20%20width%3A100%25%3B%0A%20%20margin%3A40px%200%3B%0A%7D%0A%0A.instagram-embed%20.instagram-media%7B%0A%20%20margin%3A0%20auto%20!important%3B%0A%20%20max-width%3A400px%20!important%3B%0A%20%20width%3A100%25%20!important%3B%0A%7D%0A%3C%2Fstyle%3E%0A%0A%3Cscript%20async%20src%3D%22%2F%2Fwww.instagram.com%2Fembed.js%22%3E%3C%2Fscript%3Eキリスト農法の祈り 二千年前、キリスト・イエスは、最後の捧げものたる神の子羊として私たちの罪のため十字架にかかり、死の世界に行きましたが、復活し、そののち、ペンテコステの聖霊がくだりました。ペンテコステの聖霊は全地球、全宇宙、全被造物を貫き、この聖霊のパワーによりこの世界と万物は一変し、すでに清い世界、新しい世界、新しい地球になってしまったのです。全被造物はすでに新しくなってしまったのです。私の目の前にある土をはじめとする万物は、すでに清く、神様の子供として新しく生まれんことを願う人々の糧を生み出す力を十二分に宿していることを、今、認めます。農薬や肥料などを使うことは、この土と大自然に存する力をみくびることであり、ペンテコステの聖霊をくだした神のみ心、み力をみくびることであり、鶏糞をはじめとするいかなる動物性資材を使用することは、最後の捧げものであるイエスをみくびることに他なりません。この土地で収穫される農作物が、神とその子羊たるイエスのみ心にかなうものでありますように。イエスを誕生させるため神に選ばれた民たるユダヤ人に喜ばれますように。そして、イスラエルに結ばれた私たち異邦人も、この地上で神の願いに生きることをここに誓いますので、神にとって必要な量、作物を産み出してくださいますようにと祈りつつ、また、必ずそのごとくされる主なる神に今感謝を捧げ、主に祝福ありますように、喜びすべてにあれと、この土地と、私と、私に結ばれたすべてを、メシアのみ名にあって神に帰します。アーメン。 クリスチャンヴィーガン及びキリスト農法創始者 岡田真明 令和8年6月6日 ─────────6月6日、神静教区の飛鳥水田にて、真明様が「キリスト農法の祈り」をお捧げくださいました。岡田真明様ご提唱のキリスト農法は、一、従事する者が、同じく岡田真明様ご提唱の、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」という「クリスチャンヴィーガン食」の実践をしていること。具体的には、肉、魚、乳製品、卵など動物性のものは摂取していないこと。一、無農薬・無肥料・無糞尿・EM不使用、動物性資材不使用、堆肥は落ち葉や枯れ葉などのみで育てられていること。一、「キリスト農法の祈り」を捧げられた土地を使用していること。 上記3つの条件を満たしている農法を「キリスト農法」とする。と定めており、この日、世界で初めて「岡田真明様ご提唱のキリスト農法」による田んぼが誕生し、同日、真明様とマミ奥様より「お田植え」を賜りました。真明様より特別にお許しを賜り、「キリスト農法の祈り」の全文をここに謹んで掲載させていただきます。 真明様より賜った、この聖なる「キリスト農法の祈り」を捧げさせていただき、日本中で、世界中で、お米やお野菜を育て、 「クリスチャンヴィーガン」、そして「キリスト農法」の創始者であられる真明様の御名を、世界中に普く広めてまいりましょう。