%3Cdiv%20style%3D%22text-align%3A%20center%3B%22%3E%3Ciframe%20width%3D%22315%22%20height%3D%22560%22src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2FEyhciSQyCbI%22%20title%3D%22%E8%81%96%E5%9C%B0%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85%E3%83%BB%E3%81%8A%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%94%E8%A6%AA%E6%8E%88%E3%83%BB%E3%81%94%E6%98%BC%E9%A3%9F%E4%BC%9A%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3E%3C%2Fiframe%3E秋季大祭翌日の10月6日、真明様はマミ奥様とご一緒に、来日中だったアンゴラのカブーソ本部長を兵庫県西宮市の「火の聖地」へとご案内になった。 青空が広がり、爽やかな秋風が吹き抜ける神定めの聖なる地。御自らポルトガル語で聖地建設のご構想を情熱的にお伝えになる真明様。記念撮影をされる際の真明様、マミ奥様とカブーソ本部長の笑顔が、その揺るぎない絆を物語っていた。 その後、真明様とマミ奥様はカブーソ本部長とご一緒に神戸教会へとご移動。マミ奥様が初めて祭員を務められる中、真明様はカブーソ本部長に昨年新しくなった「おひかり」をご親授になった。真明様とマミ奥様はカブーソ本部長と信徒手作りの和ヴィーガン食を囲み、親しくご交流の時間を過ごされた。 日本の「火の聖地」、アンゴラ「土の聖地」、そしてブラジル「水の聖地」。真明様は世界中の聖地建設へ向けて無尽蔵の情熱を注いでくださっている。明主様とご一体であられる真明様のご構想のもと、私たちメシア教信徒は総力を挙げて聖地建設にお仕えするのみ。