お弁当箱を開けた瞬間、すみっコたちのつぶらな目にハートを撃ち抜かれ!すみっこが落ち着くすみっコたちも今日ばかりはお弁当箱のセンターに勢ぞろい。あまりの再現度の高さに一目で「あの子だ!」「仲良しのふろしきを抱えて!」「おにぎり最高!」とたちまちテンションマックスに(笑)すみっコたちを彩る❤型のお野菜たちと脇を固める大根葉が、これまたいい雰囲気を醸し出しています。お米が9割のお弁当と聞いて記者が真っ先に想像したのは、マミ奥様お手製の三年梅干しを美しく配置した日の丸・・・。このマミ奥様のつま先にも及ばない甚だしい想像力の欠如をどうかお許しください💦ところがどうでしょう!マミ奥様のお手にかかればお米が主役のお弁当がこんなにも愛らしく、ほのぼの優しいすみっコワールドに❤ご長女のめい様も大好きなすみっコたちのお弁当に「It was so cute!(とってもかわいかった!)」と大喜びのご様子だったとか。お米をたくさん食べられるだけでなく、目も心もおなかも大満足のマミ奥様のすみっコぐらし弁当を私たちも倣わせていただき、幸せなランチタイムを満喫いたしましょう✨✨✨【お品書き】*土鍋三分づきご飯(200g)🍚「すみっコぐらし」に登場するキャラクターとモチーフをご飯とのりでデザインしました。(しろくま・ふろしき・おにぎり)しろくまのお耳には、自家製の紅しょうがを。ふろしきは、紅しょうがとのりで表現しました。*大根葉の当座煮下にたっぷり敷き詰めました。*さつまいもときくらげのお団子えびふらいのしっぽ(「すみっコぐらし」のキャラクター)をデザインしました。*ハート❤のデザインゆでたにんじんと大根で作りました。<岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。筑波大学ご入学後、難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」を受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、3児をお育てになりながら、真明様が現代に甦らせた教祖の聖言「ミロクの世は菜食(ヴィーガン食)」に誰よりも精力的に取り組まれるなど、神様の道を一心に歩まれている。熱海市在住。