今日はマミ奥様から春のごちそう、つくしのり丼をご紹介いただきました!にょきにょき伸びるつくしをしょうゆ、のりで包み込んだ風味は大地と海の恵みたっぷり✨「止まらないおいしさです!」とマミ奥様が太鼓判を押される春限定旬のお味。つくしとのりとしょうゆが混ぜ合わさったこれぞ日本の丼!ご飯が進みお代わりしたくなりそうです。季節の野草に目を向けながら散策し、食す楽しみを真明様、マミ奥様にお示しいただき、自然の中で生かされている喜びをしみじみ感じます。野草と海藻がコラボする春の味を満喫させていただきましょう!マミ奥様から賜ったオリジナルレシピをご紹介します✨つくしは頭が締まっているものを選び、ハカマを取ってさっと洗う。水気を切ったら、熱々のフライパン(できれば鉄)にごま油を入れ、つくしと塩ひとつまみ。ふたをして蒸し焼きにして、しんなりしたらしょうゆを回し入れる。水分がなくなるまで炒めたら器へ。食べやすい大きさに切り、細かくちぎった焼きのりをあえて、ご飯にのせて混ぜ合わせるだけ🍚少し濃いめの味付けが、ご飯との相性抜群。食べる時、お好みでしょうゆを少し足しても◎出来立てがいちばんおいしいです!時間が経つにつれて、苦味が出てくるため、ぜひお早めに! <岡田マミ様 プロフィール>愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。世界で初めて「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づき、植物性食材のみ使用のデコレーション弁当、キャラクター弁当を生み出し、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。現在は、真明様の革命的メッセージ、「イエス・キリストが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみが伴う食事はする必要が無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に、3児のお子様をお育てになるなか誰よりも精力的に取り組まれている。